生産者からの声
(株)なかたね農産
人となり
3年前に種子島に移住。
農業大学校で基礎から学んだ井上は、関西を中心に西日本一のキャベツ生産会社を築いた実績の持ち主。
代表藤田は、第一次産業の携わるすべての人々が、その価値を正しく評価され、未来へと持続的につながる世界を創るため、井上と共に問題解決を含む新たな価値創造に挑戦中。
種子島安納いもへの想い
種子島の風土が育む安納いもは、ただの農産物ではなく、この島の誇りであり、未来につなぐ宝物だと感じています。
その価値を丁寧に伝え、関わる人すべてが豊かになる形で、全国、世界へ広げていけるポテンシャルを持っていると本気で考えています。